国内クライアントPC市場、2012年第3四半期は出荷台数5.9%減の372万台
2012年度上期国内パソコン出荷、台数は過去最高を更新するが金額は減少 4枚目の写真・画像
MM総研は8日、2012年度上期(4~9月)国内パソコン出荷状況の調査結果を発表した。それによると、国内のパソコン総出荷台数は前年同期比0.5%増の747.3万台。一方出荷金額は、同14.7%減の4,956億円だった。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】リアルタイム世論分析を経営に生かす……NTTコムのソーシャルリスニングセンター
-
トーハン、取引先書店へ電子書籍流通サービスを業界初提供……店頭販売システム「c-shelf」
-
【富士通フォーラム(Vol.4)ビデオニュース】顧客の声を取り入れて成長する富士通の電子カルテソリューション
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
「ビットワレット」が「楽天Edy」に社名変更……Edyロゴマークも変更に
-
日産自動車、次世代車載情報通信システム「IVI」にインテルAtom採用……2013年より生産開始
-
ハイセキュリティなニーズに応える屋外監視用旋回カメラの数々
-
【2015年 年頭所感】その3…カスペルスキー、インターネットイニシアティブ、EMCジャパン
-
【楽しい100人 Vol.19】広島在住18年!技術と情熱が集まる工房目指す……メンデル・ヨンカース氏


