日立、P2Pソフト利用をリアルタイム検知できる技術を開発 ~ WinnyからPDまで7種に対応
「Winny」に、4件の脆弱性が存在 ~ JPCERT/CCが使用停止を緊急呼びかけ 2枚目の写真・画像
情報処理推進機構(IPA)およびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は20日、ファイル共有ソフト「Winny」に4件の脆弱性があることを公表した。同時に「Winny」の使用を停止するよう呼びかけている。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」
-
【インタビュー】Windows 8搭載タブレットが企業にもたらすインパクト……レノボ「ThinkPad Tablet 2」(前編)
-
KCCS、大学・企業向けに学習用途に適した電子書籍配信サービス「BookLooper」提供開始
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
ファミマとTSUTAYAが合体、新型店舗をオープンへ……3年で100店を展開
-
ロッカーも指紋認証式に……立命館大、導入後は盗難被害なし
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
【スピード速報(171)】大手町サーバのダウンレートトップは鹿沼ケーブル
-
サンフランシスコITベンチャー最新動向:プラットフォームビジネスが成功のカギ
-
SaaSは米国が牽引し大企業にも浸透——富士通


