日立、P2Pソフト利用をリアルタイム検知できる技術を開発 ~ WinnyからPDまで7種に対応
「Winny」に、4件の脆弱性が存在 ~ JPCERT/CCが使用停止を緊急呼びかけ 1枚目の写真・画像
情報処理推進機構(IPA)およびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は20日、ファイル共有ソフト「Winny」に4件の脆弱性があることを公表した。同時に「Winny」の使用を停止するよう呼びかけている。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
【Japan IT Week 秋 Vol.10】仮想環境による動的検査で標的型攻撃を検出……FireEye
-
日本郵政と三越伊勢丹が新会社設立
-
世界のトップトレンダーが語る“消費トレンドの本質”……アドテック東京
-
ドコモ、複数アカウント切替可能なメールアプリ「ドコモメール対応CommuniCase」提供開始
-
DNP、スマホ向けに12層の部品内蔵プリント基板を世界初開発……京セラ「DIGNO」にも採用
-
IDCフロンティアとブロードバンドタワー、データセンター関連で共同事業を開始
-
東急東横線、携帯電話のサービスエリアを拡大……「東白楽駅~横浜駅」駅間
-
ケイ・オプ、メガネ型端末でランナーに情報配信……大阪マラソン
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫


