日立、P2Pソフト利用をリアルタイム検知できる技術を開発 ~ WinnyからPDまで7種に対応
「Winny」に、4件の脆弱性が存在 ~ JPCERT/CCが使用停止を緊急呼びかけ 4枚目の写真・画像
情報処理推進機構(IPA)およびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は20日、ファイル共有ソフト「Winny」に4件の脆弱性があることを公表した。同時に「Winny」の使用を停止するよう呼びかけている。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
日立、エンタープライズサーバ「AP8800」を機能強化 〜 FIBARCチャンネル数拡大など
-
【SecurityDays2015 Vol.1】初期化されても位置情報を発信する盗難防止サービス
-
【ノーテル データ ワールド 2006】ISPのスイッチは、拡張や設定変更時でも無停止であることが重要 -ネットマークス
-
OSK、「SMILE CRM Rel.3」を発売……業種・業務別テンプレートを強化拡充
-
電動自転車用バッテリーが非常用電源に……「サイバシ02」が登場
-
【高校受験2013】広島県公立高校一般入試の志願状況、全日制1.21倍
-
振動がある環境でもブレない!光学防振機構付きカメラモジュール実演デモ
-
誤発報を抑制して侵入を検知する「トラップ式フェンスセンサ」……昭電
-
ALSOKとNDCが資本業務提携を締結……防犯+防災のサービス展開へ
-
三菱電機、さらに小型・高性能になった指紋認証モジュール「三菱指透過認証装置II」発売


