富士通、SOAに対応したメインフレーム連携ソフト「Interstage Host Access Service」 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY

富士通、SOAに対応したメインフレーム連携ソフト「Interstage Host Access Service」 1枚目の写真・画像

 富士通は20日、SOA対応メインフレーム連携ソフトウェア「Interstage Host Access Service V10」の販売を開始した。プロセッサライセンスの価格は1,300万円から。

ブロードバンド その他

関連ニュース

「Interstage Host Access Service」利用イメージ図
「Interstage Host Access Service」利用イメージ図

編集部おすすめの記事

特集

ブロードバンド アクセスランキング

  1. マカフィー、3月に発生した韓国ターゲットのDDoS攻撃を分析

    マカフィー、3月に発生した韓国ターゲットのDDoS攻撃を分析

  2. [NTT東日本 フレッツ・スポット] 北海道のAlegriaなど443か所で光ステーションのサービスを開始

    [NTT東日本 フレッツ・スポット] 北海道のAlegriaなど443か所で光ステーションのサービスを開始

  3. 歴代ブルーマーブルで最高の高精細!地球の最新画像をNASAが公開

    歴代ブルーマーブルで最高の高精細!地球の最新画像をNASAが公開

  4. 地下鉄にも広がるLTE!各キャリアの取組みは?……重要なのは“本当につながるかどうか”

  5. CATV網を用いた最大40Mbpsのサービスを伊勢市のアイティービーが開始

  6. NTTコム、固定IPアドレスを付与するサービスプランを拡充。フレッツ・ADSLモアにも対応

  7. 【東日本大震災特別コラム001】混同しやすい「避難場所」と「避難所」の違いとは

  8. 【レビュー】海外でのスマホ利用も怖くない!?音声通話アプリ「050 plus」を試す

  9. ウィルコム、W-OAM対応W-SIM「RX420AL」を12月19日から単体発売

  10. イー・アクセス、HOTnetが提供するADSL接続サービスの営業を取得

アクセスランキングをもっと見る

page top