産総研、薄くてフレキシブルな葉っぱ型の次世代太陽電池モジュールを試作
曲がる、軽い、太陽電池シールも可能な非シリコン系太陽電池でエネルギー効率17.7%——産総研 1枚目の写真・画像
独立行政法人 産業技術総合研究所 太陽光発電研究センターは17日、帝人の協力を得て、非シリコン系材料であるCIGS薄膜を用いたフレキシブル太陽電池において、エネルギー変換効率を飛躍的に高める技術を開発したことを発表した。
ブロードバンド
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
冬コミケ会場もサクサクつながる!ドコモの電波強化対策はここまで進化した
-
総務省、光サービスの乗り換えに関する注意喚起を発表
-
hi-ho、NTT光コラボモデル「hi-ho ひかり」提供開始……モバイル併用割引も
-
【SPEED TEST】北陸3県でもっともLTEが速い県は?1万件超の計測データを比較
-
【SPEED TEST】金沢市内の通信環境は?3キャリアのiPhone 6でチェック!
-
ひかりTVゲーム、運動メニュー約730通りを用意したヘルスケアゲーム「いまトレ」提供
-
IP電話乗っ取りへの対策方針、NTT東西が発表
-
ひかりTV、ブラウザの描画をクラウド化で高速に……NTTの新技術を初採用
-
中部テレコミュニケーション、役員人事および組織変更〜新社長にKDDI出身の牧俊夫氏
-
NTT東西、「フレッツ 光ネクスト」におけるIPv6 IPoE接続を提供開始……ISPのサービスに対応


