ユージ、1週間の育休後にまさかの“禁句”!妻の地雷を踏んだ過去 | RBB TODAY

ユージ、1週間の育休後にまさかの“禁句”!妻の地雷を踏んだ過去

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ユージ【撮影:こじへい】
  • ユージ【撮影:こじへい】

 ユージが、18日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演。妻の地雷を踏んだ最悪の一言を明かした。

 結婚9年目のユージ。「(妻に)愛を示そうと思って、育休じゃないけど、休みを1週間とった」と回顧。「全ての育児・家事を僕がやってみる7日間にしてみよう」と決意したという。

 妻にも「下手くそかもしれないけど、何もしなくていい」と頼もしい言葉を告げ、彼なりに奮闘。3児の父であるユージだが、当時、長女と次女はまだ幼かったため、ミルクをあげたりオムツ替えもこなし、夜泣きにも対処。もちろん家族の食事も全て作るなど、「7日間、一度も弱音を吐かずに頑張った」のだとか。

 そして7日目の最後の夜。翌日から再び仕事に臨む彼は、全ての育児と家事が終わった時、妻の隣に座り、ふと一言、「はぁ~疲れた」とポロリ。ユージは「その瞬間、あんなに機嫌が良かった妻が、パッて普通の顔になって『7日で?』……もうね、すごい怖い…」と振り返った。

 明石家さんまが「それアホやわ、お前」と呆れるも、彼は「でも僕、妻に言ったんじゃなくて7日間働いた自分に対して…」と釈明しつつ、「(妻から)『7日で?私それ、明日から毎日なんだけど』みたいな」と苦笑い。

 さんまは「お前、『楽しかった』で座っときゃ……」、大沢あかねも「『いつもこんな大変な思いしてたんだね』って言ってくれたら」とアドバイスしていた。
《杉山実》
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