【インタビュー】「ミスマガジン2020」ベスト16の立花玲奈、鍛えているのはクビレ&お尻&二の腕 | RBB TODAY

【インタビュー】「ミスマガジン2020」ベスト16の立花玲奈、鍛えているのはクビレ&お尻&二の腕

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立花玲奈【写真:竹内みちまろ】
  • 立花玲奈【写真:竹内みちまろ】
  • 立花玲奈【写真:竹内みちまろ】
  • 立花玲奈【写真:竹内みちまろ】
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 モデルで女優の立花玲奈(21歳)。第7回JSDA公認ストリートダンス検定のCMキャラクターに選ばれたことで、音楽ライブのバックダンサー以外にも、モデルや女優の活動をスタートさせた。

 開催中の「ミスマガジン2020」では応募総数2788名の中からベスト16に選出。T160、B80、W58、H85という引き締まったスレンダーボディで注目を浴びている。

 今回は、立花にインタビューを行い、「ミスマガジン2020」への意気込みと今後の抱負を聞いた。

-7月の「ミスマガジン2020」ベスト16のお披露目イベントでは、キュートなビキニ姿を披露されていました。緊張しましたか?

 あんなにたくさんのマスコミの方の前で水着になったのは初めてなので、緊張しました。水着グラビアは去年の夏に初挑戦しました。雑誌だったのですが、最初は恥ずかしい気持ちがありました。でも、スタッフさんが明るく盛り上げてくださり、すごく楽しくて、自信も少し付きました。グラビアを通して、もっと自分自身を成長させたい、新しい自分を発見したいと思って「ミスマガジン2020」に応募させて頂きました。

-お披露目イベントでは「耳掃除が得意」とおっしゃっていましたね。

 小さなころから、気づいたら家族の耳掃除をやっていました(笑)

-大きな耳もチャーミングです。

 昔から、こういう形でした。「うらやましい」と言われたことはないのですが、先輩から「お耳ちゃん」と呼ばれていました。ちなみに聴力は普通です。

-グラビアのオーディションは初参加?

 初めてです。今までSNSの投稿頻度が低かったのですが、今は、毎日更新して、生配信も頑張っています。

-引き締まったボディが魅力ですが、普段はどんなトレーニングをしているのですか?

 クビレを作るトレーニングを心がけています。グラビアのために、お尻と二の腕も鍛えています。腹筋はバキバキではないのですが、腹筋と体感のトレーニングも毎日やっています。

-「ミスマガジン2020」のグランプリに輝いたら、どんなことをしてみたいですか?

 海に行って、王道のグラビア撮影をやってみたいです。海外の海にも行きたいですし、沖縄にも行ってみたいです。

-プライベートでやってみたいことは?

 色んな国に行ってみたいです。コロナの前の1月に、短大の卒業旅行で初めて海外に行きました。ロスだったのですが、「世界ってすごいな」と思いました。色んな国でたくさんの景色を見てみたいです。ハワイやグアムも行ってみたいですし、ヨーロッパも行ってみたいです。

-ご自身についても、教えてください。この春に短大を卒業し、栄養士の資格を取得されたそうですね。

 はい。今、1人暮らしをしているのですが、毎日、自炊をしています。得意料理はカレーで、スパイスから作っています。辛いものが苦手なので、辛すぎないカレーです。

-これまでは、どんな活動をしてきましたか?

 小さなころからダンスが好きで、高校生のときに本格的なスクールに通い始め、ヒップホップやジャズダンスを習いました。モデルやCMの他には舞台「Wake Up, Girls! 青葉の記録」(2017年)、舞台「Wake Up, Girls! 青葉の軌跡」(2018年)にも出演しました。

-今後は、どんな活動をしていきたいですか?

 モデルでは、雑誌やお洋服のブランドを中心に仕事をしていきたいです。女優として映画やドラマ、CMにも出演したいですし、2.5次元舞台もまたやってみたいなと思います。

-最後に「ミスマガジン2020」への意気込みをお願いします。

 ベスト16人に選んで頂いたからには、グランプリを取れるように全力でやりたいです。
《竹内みちまろ》

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