キアヌ・リーブスとロシア美女の濃厚不倫愛を描く!最新映画が本編映像公開 | RBB TODAY

キアヌ・リーブスとロシア美女の濃厚不倫愛を描く!最新映画が本編映像公開

8月30日公開のキアヌ・リーブス主演映画『ブルー・ダイヤモンド』より、作中最大の愛が燃え上がる本編シーンが解禁された。

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(C)2018 MARS TOWN FILM LIMITED
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 8月30日公開のキアヌ・リーブス主演映画『ブルー・ダイヤモンド』より、作中最大の愛が燃え上がる本編シーンが解禁された。

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 同作は、希少な最高純度のブルー・ダイヤモンドの取引のためにロシア・サンクトペテルブルクを訪れた、宝石商のルーカス・ヒル(キアヌ・リーヴス)が主人公。ところが、ビジネスパートナーとの連絡が途絶え、ルーカスは伝言を便りに彼を追ってシベリアへと飛ぶ。親密になった現地のカフェで働くロシア人美女・カティアを巻き込み、苦労の末にダイヤを見つけ出すが、それは巧妙に作られた偽物だった・・・。彼は無事、一世一代の取引を成立させることができるのか?!

 公開された本編映像は、主人公・ルーカス・ヒルと、シベリアのカフェ女主人・カティア(アナ・ウラル)との情愛を映し出したシーン。同作の見どころには、シベリアの地で繰り広げられるマフィアとの危険な駆け引きに加えて、刹那的な恋の部分もある。初めて出会った時から、お互い意識し合う関係だった2人。映像では、2人の濃厚なキスシーンも描かれている。

 キアヌは、カティアを演じたルーマニア人女優アナ・ウラルについて「すごく勇敢で、心意気や情熱、そして才能がある、とても経験豊かな俳優なんだ」と称賛。アナは「カティアが毅然としているところが好きで、ふたりが一緒になる過程もよかった。今の時代にはラブストーリーがとても少ないから、一生で一度しかなくて悲劇に終わるというこの出逢いは語られるべきものだと思った」と、作中における2人の行末についてヒントも明かしている。

 スリリングな展開に加えて、2人の情熱的な愛の行方にも注目の映画『ブルー・ダイヤモンド』は、8月30日全国公開。

《KT》

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