大久保佳代子、浜崎あゆみの曲「M」の意味に困惑「カラオケで歌うとき複雑になる」 | RBB TODAY

大久保佳代子、浜崎あゆみの曲「M」の意味に困惑「カラオケで歌うとき複雑になる」

浜崎あゆみがエイベックスの松浦勝人会長との交際を告白する暴露本『M 愛すべき人がいて』(幻冬社)が本日1日に発売となった。

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浜崎あゆみ(c)Getty Images
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 浜崎あゆみがエイベックスの松浦勝人会長との交際を告白する暴露本『M 愛すべき人がいて』(幻冬社)が本日1日に発売となった。

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 朝の情報番組でもこの話題は多く取り上げられ、浜崎がこれまで書いてきた歌の歌詞のほとんどが松浦会長に向けてのものだったことなどが紹介された。

 松浦会長と対談経験がある社会学者の古市憲寿は『とくダネ!』(フジテレビ)の中で「すごく個人的なことを歌った歌が日本中で何百万人、何千万人に聞かれたっていうのが面白いと思っていて、それが歌の力だと思う」とコメント。さらに「浜崎さんがすごいと思うのは今でも活動を続けてる。引退とかを選ばずにやり続けてる。それがかっこいいなというのはあらためて思いました」と浜崎への尊敬の念を語った。

 一方、『ノンストップ』(同局)に出演した大久保佳代子は「『M』っていうのもマサの『M』だった。『MARIA』だと思ってたからカラオケで歌う時若干複雑にはなりますよね」と正直な思いを明かしていた。
《松尾》

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