元AKB48・金子智美が匂いフェチ専門店に体験入店「きつかったですね。きつかった・・・」 | RBB TODAY

元AKB48・金子智美が匂いフェチ専門店に体験入店「きつかったですね。きつかった・・・」

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元AKB48・金子智美が匂いフェチ専門店に体験入店「きつかったですね。きつかった・・・」
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 4月29日放送の『給与明細』(AbemaTV)の中で、匂いフェチ専門店に、元AKB48・金子智美が体験入店する一幕があった。

 怪しくも稼いでいる人や仕事に斬り込みその給与を暴く同番組。この日の放送では、知られざる“フェチの世界”に迫ることに。胸、脚、お尻、体の一部に強い執着を見せる特殊な性癖“フェチ”。熱狂的な信者を生み出す“フェチの世界”を探るべく、金子が番組調査員として登場。関東で唯一匂いフェチプレイができる専門店『えっちなかおり』に体験入店するため、自ら店に電話をかけた。

 まずは、30代前半・イケメンの店長から、「匂いフェチのお店なので、体に匂いがしないといけないんですよ。彼氏や友達に、“ここ臭い”と言われたことはありますか?」と、匂いについての質問が。「仕事帰りの蒸れたパンストを嗅がせてあげたり、脇の匂いを嗅がせたりとか」と説明する、自身も“匂いフェチ”歴20年と話す店長は、自ら金子の脇や足の匂いを確認し、「今日はお仕事をしてもらうのは難しい」という結果を告げた。

 そしてパンストを手渡し、「一日中これを履いて過ごしてもらって、なるべく蒸らしてから来てください」と、次回に向けてアドバイスを残した。その後、パンストを履き続けた金子は、3日後改めて店長の匂いチェックを受け見事合格。早速、常連のお客さんから予約が入り、金子の仕事が始まる。今回行うのは「60分1万8千円」のコースで、日暮里にあるラブホテルに向かった金子は、ホテルの一室でお客さんと対面。“匂いフェチ”歴4年・会社員の男性は、パンツ一枚の姿で待ち受けていた。最初に男性は「足いいですか?」と、むさぼりつくように金子の足の匂いを嗅ぎ続け、さらに足で顔を踏みつけられると異常なほど興奮して、「最高です」と何度も繰り返した。

 その後も男性は「見るだけ」と、金子に下着姿になることを要求し、その時に脱いだパンストを手に取り、至福の表情を浮かべて匂いを嗅ぎ続けた。その後も脇の匂いを嗅いだり、持参した白米で、金子におにぎりを握らせて食べる男性。ここで時間となり、金子の体験入店が終了した。

 潜入を終えた金子は、疲れ切った表情で「きつかったですね。きつかった・・・」と繰り返し、今回「60分1万8千円」のコースを行った金子には、その半分の金額9千円が支払われた。つまり、単純に数をこなせば、日給3万5千円以上も夢ではない高収入アルバイトであることが明らかになった。最後に、金子は「割に合わないし、“もっと貰える”と言われても、もうやらない。臭いのが好きな方の気持ちは、やっぱり理解できなかったです」と、過酷な潜入体験を振り返った。
《Tsujimura》

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