若槻千夏、ノンスタ井上の元カノに「15年前の私」と言った理由 | RBB TODAY

若槻千夏、ノンスタ井上の元カノに「15年前の私」と言った理由

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若槻千夏【写真:竹内みちまろ】
  • 若槻千夏【写真:竹内みちまろ】
 若槻千夏が、3日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演。NON STYLE・井上裕介の元カノで、元SKE48・佐藤聖羅に「15年前の私を見ているよう」と発言した。

 佐藤は三重県津市の生まれ。地方出身者のコンプレックスがあるという彼女は、タブレット菓子「フリスク」のジャンボサイズの空き箱に綿棒を入れるのが「スタイリッシュ」と語ると、そのゆがんだ都会志向に若槻は「スゲー、ダサいよ」と切り捨てた。それに対し佐藤が「いや、サプライズ感もあるじゃないですか」と反論すると、「(サプライズ感なんて)要らないよ」とぶった切った。

 また佐藤は故郷に住んでいた時代、お腹が減ったときのおやつとして木の実を食べ、海岸で採った貝で酒蒸しをしていたと告白。さらに地元ではお茶する場所がないため、自動販売機の前でお茶していたと明かすと、くりぃむしちゅー・有田哲平は「大げさ」と苦笑いした。

 すると若槻も「わかんないけど、15年前の私を見ているよう。大げさなのよ」と語り、「一回練習してきたタイプでしょ」と指摘した。カーテンの色による性格分析の際、ピンクと白のボーダーは「人を信じすぎるので注意」と、占い師に指摘された佐藤は「すごい当たってます」と驚きながらも、「気をつけないといけないですね。ねっ姉さん」と、若槻のことを馴れ馴れしく“姉さん”呼ばわり。

 それに対し若槻は、「姉さんって言うの、アナタと大沢あかね。マジで嘘くさい2人」と怒っていた。
《小磯秀夫》

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