深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る | RBB TODAY

深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る

エンタメ その他

深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る
  • 深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る
  • 深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る
  • 深田恭子、2018年は「ずっと家にいた~い」? 新年の抱負や意気込み語る
 女優の深田恭子が本日発売の雑誌「andGIRL 2月号」(エムオン・エンタテインメント)に登場。新年1冊目ということで深田が抱負やドラマへの思いなどを語っている。

 まず、深田は2017年について「家族に会う時間が多かったです。甥っ子がいるんですけど、もうひとり生まれたので、たびたび家族で集まって食事に出かけたり、濃厚な時間でした」と私生活を振り返り、仕事に関しては「詰め込みすぎることなく、ひとつひとつ向き合うことができましたし、それによってプライベートの予定も立てられるようになったので、バランスが良かった気がします」とコメント。充実の1年だったようだ。

 2018年はすでに1月期テレビドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ)や映画『空飛ぶタイヤ』などへの出演が決定している深田。2018年にやりたいことや行きたいことは? と質問されると「ずっと家にいた~い。おウチ好き……。でももうすぐドラマの撮影が始まるので、今はリラックスしすぎないように心がけてます」と語った。

 また、今月18日からスタートするテレビドラマ『隣の家族は青く見える』のテーマが“婚活”ということで、深田は「すごくセンシティブな題材」と率直なコメント。「私と同じ年代の方には、刺さりすぎるんじゃないかなって心配になっちゃう。といいながら自分も、今まで考えたことないこと考えちゃうのかな~って、コワイんですけど(笑)」と役として演じる上での恐怖を明かし、そんな恐怖を押し付けるのではなく「ちょっとしたきっかけや励みになるようなドラマになるといいなと思います」と意気込んだ。

 誌面ではひと足早く春の装いに身を包み登場している深田。「andGIRL 2月号」は現在発売中で価格は690円(税込)。
《松尾》

関連ニュース

特集

page top