セカオワSaoriの処女小説『ふたご』が重版決定 | RBB TODAY
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セカオワSaoriの処女小説『ふたご』が重版決定

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セカオワSaoriの処女小説『ふたご』が重版決定
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 文藝春秋は、10月28日発売の小説『ふたご』の重版が決定したことを発表した。

 同小説は、人気グループ「SEKAI NO OWARI」のSaoriこと藤崎彩織が構想から5年の歳月をかけて書いた処女小説。主人公・夏子と、やがてバンドを組むことになる先輩・月島をめぐる、瑞々しい青春小説だ。初版5万部でスタートしたが、5万部の増刷が決まり、累計発行部数は10万部のヒット作となっている。

 明日2日には三省堂書店神保町本店で読者50人限定のトーク&サイン会が開催される予定となっている。
《KT》
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