真矢ミキ、豊田議員の罵声に皮肉「目覚ましにしたらいいんじゃないですか」 | RBB TODAY

真矢ミキ、豊田議員の罵声に皮肉「目覚ましにしたらいいんじゃないですか」

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 真矢ミキが13日、TBS系『ビビット』で、豊田真由子衆議院議員の新音声に対し「目覚ましにしたらいいんじゃいですかね?」と皮肉を述べた。

 衝撃の音声から約3か月、「週刊新潮」が豊田議員にまつわる新たな音声データを公開した。そこには、当時秘書だったA氏だけではなく別の秘書の批判もしていたことがわかった。「死ねば?生きてる価値ないだろ?」「そういうつもりがないんです~。なかったらやっていいの? なかったら人殺していいの? つもりがなかったら、支持者にバースデーカード、違う名前で出していいの!?つもりがなかったら!」などと叱責。

 そんな罵声について堀尾正明からどんな思いか聞かれた真矢は、「やっぱりこういう朝はキツいですよね。目覚ましにしたらいいんじゃないでしょうか」と“提案”。さらに、「言葉遣いって私なんかも間違ってしまうことありますけど、一番人格が出るところだと思う」と襟を正すように求めた。

 新音声の中には他にも、「お前ら、白痴か!痴呆症かお前ら!「違うの?痴呆症か、ジジイとババアで」といった暴言もあることがわかっている。
《小磯秀夫》

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