都会の真ん中で、叶姉妹もトリコの地鶏を食べる! | RBB TODAY

都会の真ん中で、叶姉妹もトリコの地鶏を食べる!

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都会の真ん中で、叶姉妹もトリコの地鶏を食べる!
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8月21日から『Cheers!OTEMACHI 2017夏バル×鳥取県~鶏のグルメ市~(以下本イベント)』が開催され、今年も大手町エリアの8つのビルから46店舗もの飲食店が参加している。

Cheers!OTEMACHI夏バルとは、再開発の多い大手町エリアの活性化を目的に、2013年から毎年8月に開催される大規模グルメイベントだ。

今年で6回目を迎える今回は、8月21日(月)~9月1日(金)までの期間、鳥取県が誇る「地鶏・銘柄鶏」の美味しさや魅力を多くの方に発信することを目的として開催されている。



初日オープニングセレモニーには平井伸治鳥取県知事の他にスペシャルゲストとして叶姉妹が登壇されるというので、美の恩恵を受けたいオソサキも行ってきた。

美の代名詞ともいえるお二人は真っ赤なドレスに身を包み、なんとファビュラスなお体。



世界中の美味しいお肉を食べているそんなお二人も鳥取地鶏の大ファンだと言う。
普段98パーセント外食の叶姉妹は、昨年体調を崩した美香さんのために、恭子さんが作ってあげた『シャトーブリアンとピヨのすき焼き風』をブログに載せ、それを見た平井知事が、ブログにコメントしたのが交流のきっかけ。

まだまだ知名度の低い「鳥取地どりピヨ」は交配が複雑な鶏で、軍鶏をベースに鳥取県中小家畜試験場で長年にわたり研究し作出され、鳥取の大自然の中飼育された地鶏。美容にもよいとアピールされている。

オソサキもこちらのハムを、むね肉ともも肉の両方頂いた。



一口食べると、まず味が濃い!一瞬で舌の上に上品でコクがある、深い味わいが広がる!
そしてむね肉は超絶柔らかく、もも肉はぷるぷる!
『食べればわかります。』と恭子さんは言っていた。
『本当にその通りですわね、おねぇ様。』とオソサキは言いたい。





他にも「大山どり」「大地のハーブ鶏」のいずれかを使用したオリジナルメニューを各店舗で用意しており、食べることができるのはイベント参加者のみ、開催期間中限定の提供。

ビジネス街で開催される本イベント時間は、オフィスワーカーに嬉しい17時~23時。

まだ夏は終わっていない!仕事を終え、真っすぐ家に帰りたくないと疼いている体に美味しいお酒と鳥取地鶏のご褒美で大人の嗜みもありだろう。
仕事帰りにフラっと立ち寄ってみては。

本イベントはチケット制2500円(税込み)または3500円(税込み)のいずれかを購入する必要がある。
更に開催期間中は鳥取県ならではの豪華な景品が当たるスタンプラリーの実施もしている。
興味を持った方は、「夏バル」で検索して、事前に専用サイトをチェックするのがお勧めだ。


ライター:オソサキカイ
《RBB TODAY》

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