ノンスタ石田、双子誕生の喜び爆発「井上のことなんてでどうでもいい」 | RBB TODAY

ノンスタ石田、双子誕生の喜び爆発「井上のことなんてでどうでもいい」

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ノンスタ石田、双子誕生の喜び爆発「井上のことなんてでどうでもいい」
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 「第3回 次にくるマンガ大賞」受賞作発表会が23日、都内にて開催され、お笑いコンビ・NON STYLEの石田明と井上裕介、アイドルグループ・でんぱ組.incの成瀬瑛美、フリーアナウンサーの松澤千晶が出席。石田が双子誕生の喜びを語った。

 3回目を迎えた「次にくるマンガ大賞」は、次世代の作品をフィーチャーしたマンガ賞。発表会には、井上と成瀬がゲストコメンテイターとして、石田と松澤がMCとして参加した。

 石田は、今月13日に双子の女児が誕生したことを14日に自身のTwitterにて報告した。子どもが産まれてから公の場所は初めてといい、喜びの声を尋ねられると、開口一番、「これ、ヤバいですよ。マジで。こんなに幸せなのですね」と喜びを爆発させた。「家ではほぼ寝ていないです。夜中にずっと、交互に寝ては起きてをしているので」と続け、双子を抱くジェスチャーをしながら、「だから俺、ムキムキになると思うんですよ。ずっと、こういう状態で」とにっこり。看護師にどうしたら泣き止むのかを尋ねたところ「スクワットをするとよい」と言われたそうで、「だから僕、夜中にずっとこうやっているのです」と双子を抱いたままスクワットをするジェスチャーを披露。「この子たちが育ったころには太ももがこんなになっています」と笑顔を弾けさせた。

 出産では帝王切開を行い、石田は、寝ている妻の顔の横に座って立ち会ったそう。「心配でしたよ。こっちで行われていることと、(麻酔が効いている)嫁さんの穏やかな表情の差がすごかったので」と振り返り、「感動的な場所に立ち会えてよかったです」と心境と言葉に。「めちゃくちゃ可愛いです。本当に幸せです」と声を弾ませた。

 石田は、双子が誕生してからは「井上のことなんかどうでもいいです」と笑いを誘った。「僕と嫁さんの中で決めていることがあるのですが、今後、この先ずっと、何があっても井上には会わせない」とも。「何か悪いことをしたら、しつけで、『そんな悪いことをしたら井上になるよ』と」と会場を沸かせた。

 相方の井上は、「めでたいのは羨ましいですし、ただ、ただ、嫉妬しかないですね。奥さんがいるということも嫉妬でしたし、お子さんが生まれてほんとうに幸せそうなので、羨ましさしかないですね。妬み嫉みの塊になっています(笑)」と続けた。自身については、「何の予定もないので。何とか40歳までには。早く僕も、結婚して子どもが欲しいです」と石田に羨望の眼差しを向けた。
《竹内みちまろ》

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