きゃりー、顔の傷跡が消えてホッ……「いつの間にか鼻の下の傷が治ってきているー!!!」 | RBB TODAY

きゃりー、顔の傷跡が消えてホッ……「いつの間にか鼻の下の傷が治ってきているー!!!」

 昨年11月に転倒して鼻の下に3針縫うケガを負っていた歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが6日、その傷跡が消えつつあることを自身のTwitterで報告した。

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 昨年11月に転倒して鼻の下に3針縫うケガを負っていた歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが6日、その傷跡が消えつつあることを自身のTwitterで報告した。

 昨年11月、その年の最も輝いた女性たちを表彰する「VOGUE JAPAN Women of the Year 2012」に出席したきゃりーは、その降壇時に転倒して手に持っていたトロフィーで顔面を強打し、鼻の下を負傷。自身のTwitterでも3針縫ったことを明かし、その傷口に絆創膏を貼った痛々しい写真を公開していた。

 その数日後、きゃりーは傷が癒えて抜糸したことをTwitterで報告したが、「抜糸してきました。でも終わった後ルンルンで鏡見てもやっぱり傷跡が残ってしまっていた、、。当分は絆創膏スタイルになるかもしれません。綺麗に治るといいけど( ; ; )悔しい!」と、傷口が完全に治癒するまでには時間がかかることを明かすとともに、顔に傷跡が残ってしまった悔しさを吐露。その後に行われた年末恒例のNHK紅白歌合戦の記者会見にも絆創膏を付けた姿で出席し、「今さっき紅白の記者発表してきたんだけど鼻の下に絆創膏を付けて『頑張ります!嬉しいです』とか言ってる自分がめっちゃ恥ずかしい!」と、やりきれない気持ちをつづっていた。

 顔に傷跡が残る不安を抱いていたきゃりーだったが、6日にTwitterで鼻の下をアップにした顔写真を公開するとともに、「いつの間にか鼻の下の傷が治ってきているー!!!」と報告し、喜びをにじませている。
《花》

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