[レビュー] iEPGの普及で広がるHDD録画。USB 2.0の高速転送を生かす「CaptyTV USB 2.0 for Win」 | RBB TODAY

[レビュー] iEPGの普及で広がるHDD録画。USB 2.0の高速転送を生かす「CaptyTV USB 2.0 for Win」

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 巷には、ビデオキャプチャカードやテレビチューナカードと称した製品があふれ、パソコンでテレビが見られるのは当たり前の時代になってきた。ハードウェアも進化し、パソコンの小さなウィンドウの中で細々と動画を楽しむということは、今や昔の話だ。

 こうしたPCによるテレビ録画が盛り上がりを見せている背景には、録画を行っても惜しくないほどHDDの単価が下がり大容量化したことがあげられる。加えて、iEPGと呼ばれるインターネット番組表による録画方式が広まり、手軽に録画できるようになったことも大きい。

 今回のハードウェアレビューでは、ピクセラのテレビチューナ搭載ビデオキャプチャユニット「CaptyTV USB 2.0 for Win」(オープンプライス)を紹介する(レビュー本文へ)。
《RBB TODAY》

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