地震・津波ニュース(5 ページ目) | RBB TODAY

地震・津波に関するニュース一覧(5 ページ目)

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新潟県中越地震 東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)・復興
家屋倒壊から居住者の安全を確保する屋内用簡易耐震シェルター 画像
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家屋倒壊から居住者の安全を確保する屋内用簡易耐震シェルター

 フジワラ産業は20日、木造住宅用簡易耐震シェルターの販売強化を行うことを発表した。

迅速な救助活動を実現する自動解錠機能付き防災倉庫 画像
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迅速な救助活動を実現する自動解錠機能付き防災倉庫

 非常用備蓄や救助用具が入っている防災倉庫のキー管理は、幾つかの課題が存在する。

最後まで事業所に残る人を津波から守る!防災減災シェルター 画像
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最後まで事業所に残る人を津波から守る!防災減災シェルター

 津波被害が想定されるエリアに事業所や工場などを構える企業・団体にとっては、最後までその場にとどまり、従業員やお客の避難誘導を行う人たちの安全確保が課題となる。

就寝時の被災&家屋の倒壊から身を守る木製ベッドシェルター 画像
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就寝時の被災&家屋の倒壊から身を守る木製ベッドシェルター

 熊本地震では、大きな地震が相次いで発生したことにより、家の新旧を問わず様々な家屋が倒壊して、多くの被害が出ている。

防災ずきんとしても使える“着る”非常持ち出し袋「ハコベスト」 画像
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防災ずきんとしても使える“着る”非常持ち出し袋「ハコベスト」

 東日本大震災以降、大災害への備えとして、非常持ち出し袋を用意している家庭は多いと思う。しかし、災害は予期せぬタイミングで起こるので、非常持ち出し袋自体を家の奥にしまいこみ、いざという時にすぐに取り出せないということもありうる。

迅速な情報収集&共有を可能にする富士通の防災ソリューション 画像
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迅速な情報収集&共有を可能にする富士通の防災ソリューション

 大災害が起きた際に、被害を最小限にとどめ、適切な対応を行うために極めて重要になるのが、正確な情報収集とスムーズな情報共有。

JR東海、地震&安全対策に関する取り組みを発表 画像
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JR東海、地震&安全対策に関する取り組みを発表

 東海旅客鉄道(JR東海)は8日、地震対策における耐震補強の一環として制震装置による橋りょうの補強を3月に行ったことを始め、複数の安全確保の施策を発表した。

4か国語対応で緊急地震速報にも対応した多言語対応サイネージ 画像
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4か国語対応で緊急地震速報にも対応した多言語対応サイネージ

 首都直下型地震や南海トラフ地震などの大規模地震が心配されるなか、訪日外国人の増加も相まって、従来の防災対策に加えて、日本語を母国語としない人たちへの防災対策の必要性も急速に高まっている。

防災タウンページの「東京23区版」、アプリ化で無償提供へ! 画像
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防災タウンページの「東京23区版」、アプリ化で無償提供へ!

 NTTタウンページは7日、東京23区版「防災タウンページアプリ」を無料にて提供開始した。iOS/Android両方に対応している。

電柱広告に防災情報を盛り込んだ「地域貢献型広告」……足立区 画像
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電柱広告に防災情報を盛り込んだ「地域貢献型広告」……足立区

 東京都足立区は、最寄りの避難所情報や荒川決壊時の想定浸水深などを掲載した「広告付防犯・防災情報電柱看板」を設置したことを発表した。

ドローンから投下可能なタフで簡単設置の地すべり警報システム 画像
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ドローンから投下可能なタフで簡単設置の地すべり警報システム

 土砂崩れなどの現場で復旧や救助活動をする際に注意しなければいけないのが、二次災害による被害。例えば、熊本地震のように大規模な余震が続く状況下での活動では、より危険性は高まってくる。

メッシュネットワークで確実な情報収集する災害監視システム 画像
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メッシュネットワークで確実な情報収集する災害監視システム

 災害時でも確実な通信を確保するため、複数の端末同士でメッシュネットワークを構築し、バケツリレーのような形で通信させる技術に注目が集まっている。

災害時の圏外環境でも通信を可能にする「スマホdeリレー」 画像
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災害時の圏外環境でも通信を可能にする「スマホdeリレー」

 先の「平成28年熊本大地震」では多くの家屋が倒壊し、生き埋めとなった人々の生存が見込まれる「72時間問題」が改めてクローズアップされた。

Twitterを被災情報収集ツールとして使う「DISAANA」&「D-SUMM」 画像
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Twitterを被災情報収集ツールとして使う「DISAANA」&「D-SUMM」

 27日まで東京ビッグサイトで開催されていた「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2016」において、情報通信研究機構(NICT)は、Twitterに公開されるツイート情報から、大規模災害時の被災状況をリアルタイムに把握するシステム「DISAANA」の最新版と

地図と模型で防災学習!段ボールジオラマ防災授業 画像
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地図と模型で防災学習!段ボールジオラマ防災授業

 自分が住む地域周辺の避難場所、地域特有の災害リスクなどを平常時から学んでおくことは、いざという時に迷わず行動でき、安全に避難できるというメリットがある。

緊急時に自動起動し災害情報を発信!i-dio対応防災ラジオ 画像
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緊急時に自動起動し災害情報を発信!i-dio対応防災ラジオ

 旧来のアナログテレビ放送の帯域を利用した新放送サービスとして、3月より東京、大阪、福岡で無料放送が開始されているV-Lowマルチメディア放送「i-dio」をご存じだろうか。

電源&Wi-Fi&トイレを完備、災害発生後12時間を支える防災倉庫 画像
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電源&Wi-Fi&トイレを完備、災害発生後12時間を支える防災倉庫

 大規模地震などが発生し、その後、消防、警察、自衛隊などの公的な救助・支援が始まるまでにかかる時間はおよそ12時間といわれている。

防犯&防災マップを作成できる地図型アプリ「フレマップ」 画像
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防犯&防災マップを作成できる地図型アプリ「フレマップ」

 安城電機は東京ビッグサイトで開催された「Japan IT Week 春 2016」内の「スマートフォン&モバイル EXPO 春」にて、地図型コミュニケーションアプリ「フレマップ」の展示を行った。

進むホームドア設置と耐震補強!相鉄が設備投資計画を発表 画像
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進むホームドア設置と耐震補強!相鉄が設備投資計画を発表

 相鉄グループは13日、平成28年度の鉄道事業と自動車事業(バスなど)において、安全対策とサービス向上などを目的に総額96億円の設備投資を実施することを発表した。

地域の活性化と防災啓蒙を目指す「危機災害情報ARカード」 画像
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地域の活性化と防災啓蒙を目指す「危機災害情報ARカード」

 国連社、サイバネットシステム、エルバホールディングスの3社は12日、かざすだけでスマートフォンで視覚的に緊急災害情報が取得できる「危機災害情報ARカード」を今年冬から提供することを発表した。

京急、平成28年度の安全対策設備投資に約195億円を投入 画像
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京急、平成28年度の安全対策設備投資に約195億円を投入

 京浜急行電鉄(京急)は11日、平成28年度の鉄道事業における設備投資費・総額205億のうち約195億円を安全対策設備にあてる計画を発表した。

運転時の被災に備える!車載用帰宅支援キット 画像
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運転時の被災に備える!車載用帰宅支援キット

 ヤナセオートシステムズは災害発生時などでクルマを駐車して避難する際に役立つ「ヤナセ帰宅支援キット」を7日より発売開始した。

津波地震の可能性を探れるスロースリップの海底観測に成功 画像
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津波地震の可能性を探れるスロースリップの海底観測に成功

 京都大学防災研究所の伊藤喜宏准教授、東京大学地震研究所の望月公廣准教授、東北大学の日野亮太教授らは6日、ニュージーランドの北島東方のヒクランギ沈み込み帯で発生する「スロースリップ」を海底に設置した機器で観測することに成功したことを発表した。

中野区全体の自助・共助力を高める防災体験イベント 画像
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中野区全体の自助・共助力を高める防災体験イベント

 明治大学は、中野キャンパスにおいて隣接する帝京平成大学、区役所、警察、消防、病院、社会福祉協議会などと連携した「allなかの防災ボランティア体験デー」を12日に実施することを発表した。

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