災害発生時の被害状況を可視化する「被災状況マップ」が試験公開 2枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

災害発生時の被害状況を可視化する「被災状況マップ」が試験公開 2枚目の写真・画像

 狭域防災情報サービス協議会は8日、「被災状況マップ」を試験公開した。救助活動支援を目的として被災地の災害状況を可視化し、災害発生後の一定期間は無償提供する。

エンタープライズ セキュリティ

関連ニュース

本システムの開発は被災時に流出家屋の同定が困難で救助活動が難航したという背景がある。今後はメールによる通知機能なども実装予定としている(画像は同Webより)。
本システムの開発は被災時に流出家屋の同定が困難で救助活動が難航したという背景がある。今後はメールによる通知機能なども実装予定としている(画像は同Webより)。

編集部おすすめの記事

特集

エンタープライズ アクセスランキング

  1. 富士通、業界最高クラス18枚搭載の大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を販売開始

    富士通、業界最高クラス18枚搭載の大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を販売開始

  2. 地下でも災害時でも通信可能、業務用IP無線機「SmaTALK II」

    地下でも災害時でも通信可能、業務用IP無線機「SmaTALK II」

  3. 【2015年 年頭所感】その3…カスペルスキー、インターネットイニシアティブ、EMCジャパン

    【2015年 年頭所感】その3…カスペルスキー、インターネットイニシアティブ、EMCジャパン

  4. 文房具市場、ボールペンが停滞しシャープペンシルが拡大

  5. 「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発

アクセスランキングをもっと見る

page top