NECと早大など、被災者支援業務向けの情報セキュリティ技術を開発……自動振り分け、個人情報保護など
富士通、京都大学のプライベートクラウドを構築……事業継続の対策を強化 1枚目の写真・画像
富士通は10日、サーバ128台を仮想化して京都大学の学内にクラウドを構築したことを発表した。2012年12月28日より本格運用を開始しており、今後は富士通の東日本地区データセンター内に本システムのBCPサイトの構築・運用を進めていく予定。
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