富士通、携帯電話による患者支援「からだライフ糖尿病サポート」に無料コース追加
京大病院とNTT、リウマチ患者を対象とした情報共有システムを開発……病院外でもスマホで計測 1枚目の写真・画像
京都大学医学部附属病院(京大病院)と日本電信電話(NTT)は27日、関節リウマチ患者の病気の進行度や症状・機能障害の程度をスマートフォンで計測し、かつ医療従事者がリアルタイムに計測情報にアクセスできるシステムを開発したことを公表した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
dit、指紋認証機能付きの1GB USBメモリ「PUPPY 850シリーズ」
-
【SS2015速報リポート013】猛犬の鳴き声で侵入者の心を折るアイデア防犯グッズが登場
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
【「エンジニア生活」新連載・技術人 Vol.1】研究成果を製品に活かすということ——OKIネットワークシステムカンパニー・加藤圭氏
-
古川機工、ゾル・ゲル状のものを形を崩さず移動する技術
-
重要鍵・重要物管理システム出展、内部犯罪の抑止にも~グローリー
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
防爆仕様のカバーとiPhone 6をセットにした防爆スマホが登場
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
反社会勢力に関わる取引抑止機能を強化した金融機関向けソリューションが登場


