【地震】JAXAとNICT、超高速インターネット衛星「きずな」の通信システムの利用開始
【地震】JAXA、技術試験衛星「きく8号」の通信システムを提供 1枚目の写真・画像
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は24日、東北地方太平洋沖地震の支援策として、岩手県大船渡市にて、技術試験衛星VIII型「きく8号」(ETS-VIII)を用いた人工衛星回線の接続を開始したと発表した。
ブロードバンド
回線・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
【地震】復旧進むも、傷あと深く……液状化が発生したディズニーリゾート周辺&新浦安駅周辺
-
大阪環状線、全駅の発車メロディが決定……「夢想花」「さくらんぼ」など
-
CATYとJ-COM湘南、藤沢ケーブルテレビの合併後の名称は「J-COM湘南」に
-
ファーストサーバ、第三者調査委員会による「調査報告書(最終報告書)」の要約版を公開
-
【キャラ研 vol.5】のほほんと、でもタダモノではない!! J:COMのu:go(ユーゴ)
-
インフォーエス、IP-PBX「e-MOIPEX」にKDDIのデュアルモード端末「E02SA」が収容可能に
-
USENグループ「株式会社ユーズコミュニケーションズ」、「株式会社UCOM」に社名変更
-
車載ネットワークプロトコルの規格適合を検証する「VeLIO」設立
-
「LINE等を長時間使うと、学習内容が消え、成績が下がる」……東北大ら
-
【東京モーターサイクルショー12】コンパニオン…SYM


