富士通、光ファイバー伝送のための歪み補償回路を7割小型化……次世代通信を5年以内に実用化
富士通研、クラウド間で機密データを安全活用できるセキュリティ技術を開発 3枚目の写真・画像
富士通研究所は19日、クラウド間で機密データを安全に活用できる“クラウド情報ゲートウェイ技術”を開発したことを発表した。クラウドで安全に機密データを利用でき、異業種間での協業・分業など新たなクラウド利用を促進するものとなっている。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
スマホと電子レシートを組み合わせた新サービス、博報堂らが東北で実証実験
-
EMCジャパン、約1,000km離れたデータセンターのストレージを単一化する「VPLEX Geo」発売
-
監視カメラと一体化したLED防犯灯「Owl View」が登場
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
原宿・竹下通りに新商業施設「キュートキューブ・ハラジュク」……ファッション、スイーツ、グルメなど全10店舗
-
iPod 事故、バッテリー交換件数が5227件に…経産省
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
NEC、エネルギー“見える化”機能装備の中小規模向けビルオートメーション発売
-
河合塾「大学入試難易予想ランキング」11月最新版
-
ALSOKとNDCが資本業務提携を締結……防犯+防災のサービス展開へ


