「そのメッセージに騙されてない?」〜IPA、セキュリティ対策ソフトの「偽装」に注意呼びかけ
2007年10月〜12月、ソフトやウェブの脆弱性、修正件数が過去最多に—JPCERT/CCおよびIPA共同発表 2枚目の写真・画像
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)および有限責任中間法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、18日に共同で、「ソフトウエア等の脆弱性関連情報に関する届出状況 [2007年第4四半期 (10月〜12月)] 」と題する文書を発表した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
【今週のエンジニア女子 Vol.22】ここだから出来る、独自の強みを提供したい……邉見萌乃さん
-
三菱電機とジェノバ、高精度GPS技術で業務提携、補正情報配信サービスをジェノバに譲渡
-
ALSOKとNDCが資本業務提携を締結……防犯+防災のサービス展開へ
-
【今週のエンジニア女子 Vol.2】ひとつひとつ深掘りできるエンジニアへ……茅野祥子さん
-
【「エンジニア生活」・技術人 Vol.4】誰でも簡単につなげられるルータをつくる——IIJ・齊藤正伸氏
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
【新価値創造展】“緩まない”技術力!スカイツリーにも採用された特殊ナット
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入


