「恥ずかしかった」共演俳優とのラブシーンを回想…女優ユン・ウネ、『宮』名シーンに再びトキメキ | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

「恥ずかしかった」共演俳優とのラブシーンを回想…女優ユン・ウネ、『宮』名シーンに再びトキメキ

エンタメ 韓国・芸能
注目記事
「恥ずかしかった」共演俳優とのラブシーンを回想…女優ユン・ウネ、『宮』名シーンに再びトキメキ
  • 「恥ずかしかった」共演俳優とのラブシーンを回想…女優ユン・ウネ、『宮』名シーンに再びトキメキ

女優ユン・ウネが、ドラマ『宮~Love in Palace』の放送20周年を迎え、当時を振り返った。

ユン・ウネは最近、自身のSNSに「知らないシーンがこんなに多いなんて。20周年記念に一度しっかり一気見してみようかな?」というコメントとともに動画を投稿した。

【写真】ユン・ウネ、「伝説のキスシーン」

公開された映像には、2006年に放送されたドラマ『宮~Love in Palace』を視聴するユン・ウネの姿が収められている。劇中でチェギョン役を演じた彼女は、俳優チュ・ジフンとの初々しいラブシーンを見ながら当時を思い出していた。

特にユン・ウネは「昔はちょっと恥ずかしくて気まずかったけど、今見るとどうしてこんなに可愛いの?」と語り、変化した心境を明かして注目を集めた。

ユン・ウネ
(写真=ユン・ウネSNS)

『宮~Love in Palace』は、平凡な女子高生が皇太子と政略結婚することで展開される物語で、韓国で最高視聴率27.1%を記録するなど大きな人気を博した。ユン・ウネとチュ・ジフンの初々しいケミストリーも、現在まで語り継がれている。

なおユン・ウネは、ガールズグループBaby V.O.X出身で、『宮~Love in Palace』以降も多数の作品に出演し、女優としての地位を確立。最近ではBaby V.O.Xの完全体での活動で再びステージに立ち、話題を集めた。

(記事提供=OSEN)

◇ユン・ウネ プロフィール

1984年10月3日生まれ。1999年にアイドルグループ「Baby V.O.X」で芸能界デビュー。2002年の映画『緊急措置19号』で女優にデビューし、『宮 -Love in Palace-』(2006)でドラマ初主演を務めた。その後も『コーヒープリンス1号店』(2007)、『お嬢さまをお願い!』(2009)などに出演して人気女優に。熱心なクリスチャンとしても有名。

【写真】ユン・ウネ、「伝説のキスシーン」

【写真】40歳とは思えぬ瑞々しさ…“アイドル復活”で話題のユン・ウネ

【画像】「塩酸入りの水鉄砲を撃たれて…」ユン・ウネ、歌手活動やめたワケ

《スポーツソウル日本版》
【注目の記事】[PR]

関連ニュース

page top