欅坂46・菅井友香、外出自粛期間中に足の手術「ゼリーのような腫瘍が……」 | RBB TODAY

欅坂46・菅井友香、外出自粛期間中に足の手術「ゼリーのような腫瘍が……」

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欅坂46・菅井友香【写真:竹内みちまろ】
  • 欅坂46・菅井友香【写真:竹内みちまろ】
 菅井友香が、7日放送の『欅って、書けない?』(テレビ東京系)にリモート出演。外出自粛中の生活について明かした。


 この日、自宅から出演した菅井。レトロで雰囲気のあるランプが置いてある部屋に土田晃之は「おい菅井!ディズニーランドから中継してるの?」と質問。彼女は「いつもはお客さんがくるお部屋だが、配信部屋にした」と回答した。

 さらに近況について聞かれると、「お休みになってすぐに足の手術をしました」といきなりの衝撃発言。これには土田も「え?」、ハライチ澤部佑も足の手術!?」とびっくり。

 菅井によると、「約4年前、自身の足の裏にゼリーのような腫瘍ができた」のたという。「それをずっと放置したまま4年間過ごしてて、だんだん大きくなってきた。でも一回取っちゃうと1か月は運動とかできないのでこれを機に取ろうとすぐ取りに行った」と説明。

 さらには休みの合間にダンスも実践しているという菅井。澤部から「基礎動画をやって見せて」とリクエストされるも、いきなり画面の電波が悪くなり、ささらにはぜか静止画像&画面自体まで縮小されることに。土田はすかさず、「家の感じはゴージャスだが、Wi-Fiはあんまり通ってないかも」と毒を吐いていた。
《杉山実》

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