西川史子、離婚を確信したのは結婚式の次の日「あれが最高潮だった」 | RBB TODAY

西川史子、離婚を確信したのは結婚式の次の日「あれが最高潮だった」

西川史子が3日、時事通信ホールにて開催された女性下着ブランド『HEAVEN Japan 新キャンペーン発表会』に登壇した。

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西川史子【撮影:浜瀬将樹】
  • 西川史子【撮影:浜瀬将樹】
  • 中村静香【撮影:浜瀬将樹】
  • 安藤なつ(メイプル超合金)【撮影:浜瀬将樹】
  • イベントの様子【撮影:浜瀬将樹】
  • フォトセッション【撮影:浜瀬将樹】
  • 安藤なつ(メイプル超合金)【撮影:浜瀬将樹】
 西川史子が3日、時事通信ホールにて開催された女性下着ブランド『HEAVEN Japan 新キャンペーン発表会』に登壇した。

 補整下着専門のオンラインショップのほか、2016年に大阪・心斎橋店を、今年3月には東京・青山店をオープンした同ブランド。今回は資料を請求した人の中から抽選で100名に「試着体感サロン」へ招待し、体にマッチする下着を無料プレゼントする企画「ジューン・“ブラ”インド」を開催することを発表するべくイベントが行われた。ゲストとして西川のほか、中村静香、キャンペーンキャラクターの安藤なつ(メイプル超合金)が出席。中村と安藤はウエディングドレスで登場した。

 同ブランドにかけて勝負下着の有無を問われた中村は「ピンク色です」と即答。『痛快TVスカッとジャパン』(フジテレビ系)の再現ドラマで、りなっしー役を演じていることで、街中で声をかけてもらうことが増えたと言い「彼女が全身ピンクのコーディネートをしているので、それにあやかりました」と理由を明かした。一方、西川は「白かピンクと決めています」とコメント。MCより「意外」だと返されると「開けた時に楽しみがあるように」とギャップで男性を楽しませていることを告白した。安藤は、20歳の時に母親からプレゼントされたと言い、机の上に「勝負下着」という書き置きと共に赤の下着があったそうで、今でも大切に保管していることを語った。

 また、結婚式は地味婚で良いという中村に「結婚式が派手だと次の日ダメだなって思うんですよ」と西川。自分自身の式を振り返り「“この結婚ダメだったかも”って思ったのは、結婚式の次の日だったんですよ。あれが最高潮だった」と回顧し、あまり特別なことはしなくていいと念押しした。加えて中村が、理想の結婚相手を「食の好みが合う人」と明かすと西川が「前(の人は食の好みが)は合わなかった」と自虐。記者らを笑わせていた。
《浜瀬将樹》

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