嵐・二宮、土屋太鳳と芳根京子の「キス」観に困惑「次世代すぎる」 | RBB TODAY

嵐・二宮、土屋太鳳と芳根京子の「キス」観に困惑「次世代すぎる」

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土屋太鳳(撮影:編集部)
  • 土屋太鳳(撮影:編集部)
  • 芳根京子(撮影:編集部)
  • 嵐・二宮、土屋太鳳と芳根京子の「キス」観に困惑「次世代すぎる」
 嵐・二宮和也が、6日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)で、ゲストのキスへの考え方に戸惑う一幕があった。


 この日は、映画『累-かさね-』でW主演している土屋太鳳、芳根京子が嵐チームのプラスワンゲストとして登場。ここで芳根が、土屋との撮影で大変だったシーンを回顧。

 同作はキスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅がテーマの作品だが、芳根は「何回もキスをするシーンが太鳳ちゃんとあって、はじめは緊張してた」と語りながら、そんなキスも「後半戦、なんか挨拶ぐらいの感覚」になったと明かした。

 芳根が、「おはよう!チュ、みたいな」「太鳳ちゃんとのキスは抵抗がなくなっちゃいましたね」と話すと、土屋も「嬉しい」と笑顔。さらには「チューしようか!」と、キスしようとするフリも。

 そんな2人の「キス」への考え方に二宮はついていけなかったようで「次世代すぎるんだけど……」と困惑していた。

 また土屋演じる丹沢ニナは性格がキツいヒロイン。そこで彼女は、性格の悪さがキスをする時の手先にも出たらいいと思って研究したと告白。すると松本潤が、「どうやったら性格悪いキスになるの?」と質問。二宮が「なんで学ぼうとするの?」と尋ねると、松本は「教えていただこうかなと思って。次世代の方に」と恥ずかしがっていた。
《杉山実》

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