指原莉乃、7年前までメイド喫茶に通いつめていた過去「お話するのが楽しくて」 | RBB TODAY

指原莉乃、7年前までメイド喫茶に通いつめていた過去「お話するのが楽しくて」

HKT48指原莉乃が、25日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演。7年前までメイド喫茶に通い詰めていたことを明かした。

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指原莉乃【写真:竹内みちまろ】
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 HKT48指原莉乃が、25日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演。7年前までメイド喫茶に通い詰めていたことを明かした。


 この日の同番組は、秋葉原のメイド喫茶「めいどりーみん」に出張。そこで働く人気のメイド“ぴぃす”や、秋葉原に住み、この街を知り尽くした「秋葉原マスター」なる男性、さらには全国のメイド喫茶を渡り歩いているというゴールデンボンバー歌広場淳などが集結。MCの中居正広に向けて、熱い思いを打ち明けた。

 そんな場をサブMCとして冷静に仕切っていた指原。番組中盤、「(今まで)知らない人みたいな感じでいたんですけど、7年ぐらい前までマジでめっちゃ『めいどりーみん』に来てたんですよ、プライベートで」とカミングアウト。いきなりの告白に中居も「ちょっと待って」と戸惑い。一方、歌広場は「こっち側の人が増えましたよ」と大喜び。

 「私も大人になったので最近は行ってないんですけど昔はマジでずっと行ってました」「お話するのがめっちゃ楽しくて」と続けると、中居も「お金払って?」と驚いていた。指原は「可愛い」「下品なことも言わないし、絶対に夢を壊さない」「対応が抜かりない」などと、メイドの魅力を熱弁していた。
《杉山実》

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