しょこたん、演歌歌手・三山ひろしのヤンチャな過去に驚き | RBB TODAY

しょこたん、演歌歌手・三山ひろしのヤンチャな過去に驚き

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中川翔子【撮影:編集部】
  • 中川翔子【撮影:編集部】
 14日に放送された『ウチくる!?』で、紅白3年連続出場の演歌歌手・三山ひろしが衝撃過去を明かした。

 先輩の山本譲二からは「ビッグマウスを言うこともなく謙虚。『ん?』と思うようなところが一つもない」、さらに三山の師匠・松前ひろ子からも「他人を思いやる、やさしく男らしい好青年」と絶賛されていた。

 ところが、地元・高知の成人式で撮った写真パネルが出されると驚きの声が。角刈りふうの短髪にサングラス、紫のシャツ、紫のネクタイに黒いコートという怖すぎるいでたちに、中川翔子は「チンピラじゃないか」と驚愕。中山秀征からも「地方の成人式でよく見るやつですよね」などと言われると、三山も涙目になりながら爆笑。

 さらには20代前半、その頃の勝負服だったというアロハシャツ姿で、隣の女性と仲良くピースサインしているチャラい写真も公開されると三山も「とんがってましたね」と正直に白状。しかも当時カラオケではL'Arc~en~Cielを熱唱していたという。

 三山の現在の特技は「けん玉」「裁縫」「竹とんぼ作り」だが、当時の特技は「愛車の改造」だと明かすと中川は「ヤンキーじゃん!」とツッコミ。実際に改造した、車高が低いシャコタンの写真を見ながら改造術を熱弁する三山に、中川は口をあんぐりさせ無言を貫いていた。
《小磯秀夫》

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