小嶋陽菜「AKB初期の合宿が本当に嫌だった」 | RBB TODAY

小嶋陽菜「AKB初期の合宿が本当に嫌だった」

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小嶋陽菜「AKB初期の合宿が本当に嫌だった」
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 AKB48のドキュメンタリー映画『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』が8日公開され、初日舞台挨拶に横山由依、渡辺麻友、柏木由紀、島崎遥香、小嶋陽菜ら15名と石原真監督が登壇した。

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 柏木は後輩に繋いでいってほしいことを聞かれると、「メンバーが本当に仲がよくて、プライベートでも仲がいいグループになったことは私は奇跡だと思っている」と答え、「(自分自身)AKBって本当に仲がいいのかな、と思いながら入ったけれど、(仲の良さが)後輩にも繋いでいってくれているのがいいところ」とアピール。

 今回の映画では、AKBグループ内部だけでなく、つんく♂や「ももクロ」など、外部の人々にもインタビューしている。

 つんく♂が初期のAKBに必死感を感じた、と劇中で語っていたことに対し、初期メンバーの小島にコメントを求めると会場からは笑いが。「私は本当に当時のメンバーの中だと唯一必死感がなかったんですけど、そういう空気は感じていました」と小島。結成当時の思い出を「メンバーの家に5人くらいに分かれて集まって合宿をしたり。すごい嫌だったんですけど(笑)。みんなで話し合ったり、すごい熱い感じでしたね」と明かした。

 また、高橋朱里はAKBグループ総監督の横山由依がドキュメント映像の中でジャケットを羽織っていることが気になったとコメント。高橋によると、それは小島が横山に「ジャケットを肩掛けしていたらとりあえずオシャレだから」と、以前アドバイスしたもの。

 その後、ずっと横山はジャケットを肩掛けで羽織っているという。小島も「握手会で(横山と)隣とかで、毎回肩にジャケットかけてる」と笑った。しかし、横山は最近小島の側を通る時だけ袖を通していると、気にしていることを打ち明けた。
《non》

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