【バンクーバー五輪】国母選手の腰パン問題に東海大学が見解を発表 | RBB TODAY

【バンクーバー五輪】国母選手の腰パン問題に東海大学が見解を発表

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国母選手に対する本学の見解について
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  • バンクーバー冬季五輪に関係者が多数参加します
 スノーボード男子ハーフパイプ日本代表の国母和宏選手(東海大)の、公式服装の乱れと会見での態度が問題となっている件について、国母選手が在学する東海大学がWebサイトに「大学といたしましても誠に遺憾に思っております」などとする見解を掲載した。

 同学からは、バンクーバーオリンピックに、在学生では国母和宏選手、卒業生ではノルディック複合の高橋大斗、フリースタイル・モーグルの附田雄剛選手・里谷多英選手、スノーボード・パラレル大回転の家根谷依里ら多数の関係者が参加しており、同Webサイトには先月22日、「バンクーバー冬季五輪に関係者が多数参加します」との喜びのコメントを掲載したばかり。一転、開会式当日に「遺憾」声明の発表となった。
《RBB TODAY》

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