SoftBank、表示が見やすい「GENT SoftBank 812SH sII」とSoftBank 812SHのカラバリ4色を20日に発売 | RBB TODAY

SoftBank、表示が見やすい「GENT SoftBank 812SH sII」とSoftBank 812SHのカラバリ4色を20日に発売

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GENT SoftBank 812SH sII
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 ソフトバンクモバイルは、シャープ製SoftBank携帯電話「GENT SoftBank 812SH sII」、およびシャープ製PANTONEケータイ「SoftBank 812SH」の新カラーバリエーション4色を12月20日より全国一斉発売する。

 2.4型QVGA液晶と20倍デジタルズーム付き200万画素カメラを搭載するGENT SoftBank 812SH sIIは、待ち受け画面の電波状態を示すアンテナマークや電池パック残量マークなどのアイコン表示を従来機種となるGENT SoftBank 812SH sよりさらに大きく表示したほか、「プレビュー」するを「確認」するに置き換えるなどメニューの文字表現をより親しみやすい日本語表現に変更して見やすさや使いやすさにこだわったのが特徴。また、これまで3×4の合計12個のメニューアイコンを3×3の合計9個に変更している。

 本体サイズは49×97×17.6mm、重量は約105g。連続通話時間と待受け時間はW-CDMAが約150分、約330時間、GSMが約240分、約320時間。カラーはディープグリーン、マットシルバー、ウォームピンク、ナチュラルブラウンの4色。

 PANTONEとのコラボレーションにより20色のカラーバリエーションを展開するSoftBank 812SHでは、あらたに「フレッシュゴールド」、「フレッシュグリーン」、「フレッシュブルー」、および「フレッシュピンク」の4色が追加された。
《RBB TODAY》

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