2016年2月の格安スマホニュース | RBB TODAY

2016年2月の格安スマホに関するニュース一覧

総務省の“実質0円撲滅”で「中古スマホ市場」にも影響!? 業界最大手ゲオに聞いてきた 画像
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総務省の“実質0円撲滅”で「中古スマホ市場」にも影響!? 業界最大手ゲオに聞いてきた

 通信キャリア各社では今年2月から「実質0円」や「キャッシュバック」をともなう販売をやめている。一方で、格安SIMサービスや中古スマホの認知度が高まり、ユーザーの選択肢が広がりつつある。業界最大手・ゲオに、中古スマホ市場の現状や今後について話を聞いた。

新端末「SAMURAI REI」発表!世界進出を加速させるFREETEL【MWC 2016 Vol.32】 画像
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新端末「SAMURAI REI」発表!世界進出を加速させるFREETEL【MWC 2016 Vol.32】

 「MWC 2016」に出展するFREETEL(フリーテル)が、「SAMURAI」シリーズのスマートフォン最新機種の「SAMURAI REI(麗)」をスペイン・バルセロナを舞台にお披露目した。

【週刊!まとめ読み】イオンがMVNOとしてリスタート/420円スマホがインドで登場 画像
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【週刊!まとめ読み】イオンがMVNOとしてリスタート/420円スマホがインドで登場

1週間のニュースを振り返る「週刊!まとめ読み」。今週は、イオンのMVNO事業開始、インドで登場した420円スマホなどに注目が集まった。

イオンモバイル、MVNO事業者としてリスタート……独自端末の検討も言及 画像
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イオンモバイル、MVNO事業者としてリスタート……独自端末の検討も言及

 イオンリテールは18日、「イオンモバイル」ブランドでMVNO事業を開始すると発表した。格安SIMサービスとして29種類の料金プランを用意、全国のイオン213店舗ではサポート体制も充実させる。サービスインは26日を予定している。

激安なのにスペックはまとも!約420円のスマホがインドで発売 画像
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激安なのにスペックはまとも!約420円のスマホがインドで発売

 おそらく世界最安ではないだろうか。価格251ルピー(約420円)というAndroidスマートフォン「Freedom 251」がインドで発売になった。価格は激安だが、スペックはまともなエントリーモデルとなっている。

【レポート】格安スマホへ機種変!月額支払い4000円以内の生活へ!? 画像
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【レポート】格安スマホへ機種変!月額支払い4000円以内の生活へ!?

 格安スマホに移行する際には、注意しておかなければいけない点がある。筆者は前端末でモバイルSuicaを使っていた。新しい機種でもモバイルSuicaを使い続ける場合には、MNPの手続きをする前にモバイルSuicaで機種変更操作を行うことでデータを退避しておく必要がある。

【レポート】格安スマホへ機種変!……大手キャリアからMNP手続き 画像
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【レポート】格安スマホへ機種変!……大手キャリアからMNP手続き

長らくNTTドコモのGalaxy Note(初代)を使ってきたが、本体がボロボロになってきたこと、月額約8,000円の料金が負担に思えてきたこと、などの理由から思い切って格安スマホに変更することにした。

スマホの「実質0円販売」撲滅に本腰……総務省が覆面調査などを実施へ 画像
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スマホの「実質0円販売」撲滅に本腰……総務省が覆面調査などを実施へ

 総務省は2日、スマートフォンなどの端末販売の適正化に向け、情報提供窓口を設置するとともに、全国の販売代理店等に対し“覆面調査”を実施することを発表した。

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