2026年7月のIT・デジタル その他ニュース記事一覧
石狩市にDCコンソーシアム設立 NTT東日本など11社が参画し関東・関西に次ぐ国内拠点へ
石狩DCC設立、11社参加、関東・関西に次ぐ国内DC拠点を目指す。再エネ・低災害を活かし、3事業柱で地域還元と人材育成も推進。
【デスクツアー】定住をやめた軽キャンパーのデスク環境は?思わぬ工夫が満載
軽キャンパーでソーラー自給と延長テーブルを活用。内蔵モニターでデュアル表示、停車スポット選定でWi-Fi確保。狭い空間を工夫で快適デスクに。
【デスクツアー】ロフトベッド下×カーテンで半個室化!1日の80%を過ごす在宅ワーク環境
ロフトベッド下の空間をカーテンで囲い半個室化し、省スペースかつ集中できる在宅ワーク環境を実現している。
Google、日本初の旗艦店「Google Store 表参道」を8月13日にオープン
Googleは表参道に日本初の旗艦店「Google Store 表参道」を8月13日にオープンし、製品体験やサポートを提供する。
【ホームルーター速度比較】「ドコモhome 5G」が平均119Mbpsで独走!!(RBB SPEEDTEST 5月集計)
2026年5月のホームルーター速度調査で、NTTドコモの「home 5G」が平均119.56Mbpsで1位。SoftBank Air(93.11Mbps)、UQ WiMAX(76.60Mbps)、Rakuten Turbo(63.69Mbps)を大きく引き離した。home 5Gは安定性も高く、100Mbps超の計測が49.2%に達している。
【10G回線導入レポ】Wi-Fi実測で平均超え!eo光10Gユーザーが率直に語る使用感
eo光10ギガを契約したユーザーの実測値は700Mbps台で、同サービス平均の514Mbpsを上回る好成績だった。しかし、PCの有線LAN上限1Gbps、Wi-Fi 5GHz帯運用、Wi-Fi 7非対応ルーターの3つのボトルネックにより、10Gの本来の速度を活かせていない。ユーザーは1Gでも十分だが、キャンペーンメリットで契約。10G本来の速度を体感するには、宅内環境全体の見直しが必須。
楽天、AI時代のビジネスイベント開催!グループ最大級「Rakuten AI Optimism」展示内容を公開
楽天グループは2026年8月5日~7日にパシフィコ横浜で「Rakuten AI Optimism」を開催。AIやテクノロジーの最新体験ができるエキシビションと、ビジネスカンファレンスで、AI時代のビジネス変革について紹介する。入場無料。
【10G回線サービスWiFi速度ランキング】地域限定事業者の優位性が明確に!1位はオプテージ「eo光シンプルプラン 10ギガコース」
# 要約
2026年5月の10G回線サービス速度ランキングでは、オプテージの「eo光シンプルプラン 10ギガコース」が1位。地域限定事業者が上位を占める一方、全国展開事業者は中位にとどまっている。Wi-Fi接続時の測定のため、宅内環境のボトルネックにより多くのユーザーが低速に留まっている実態が明らかになった。

