ドライブレコーダー出荷実績、依然として高水準 2018年10-12月期
ドラレコが事故データを自動送信、過失割合を判定…あいおいニッセイ同和損保がサービス開発 4枚目の写真・画像
あいおいニッセイ同和損害保険は8月9日、パートナーを組んだ7社と共に最先端のテレマティクス技術を活用した事故対応サービス「テレマティクス損害サービスシステム」を開発した。2020年上期にも正式にサービス提供を開始する計画だ。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
楽天、携帯キャリア事業への参入検討を認める
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
時代は「ゼロ円SIM」に!? FREETELなどが相次いでキャンペーン発表
-
Y!mobileへの対抗策は?FREETELユーザーはどうなる?……楽天モバイルが答える
-
NEC、Core 2 Quad搭載スリムタワーPCなど「VALUESTAR」2007年秋冬モデル
-
【回線スピード測定】ギガサービスの環境でWi-Fiはどれくらいの速度がでるのか?
-
iPhone 8の通信速度は速くなった?実測データでiPhone 7と比較してみた
-
au、新ナビゲーションサービス「EZナビウォーク」対応端末など5機種を10月下旬より順次発売


