セーフモードで起動しても削除できない偽セキュリティソフト
偽セキュリティ対策ソフト、なぜインストールされるのか……IPAが解説 4枚目の写真・画像
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「どうして偽セキュリティ対策ソフトがインストールされるの?」を公開した。偽の警告画面を表示し、有償版製品の購入を迫る「偽セキュリティ対策ソフト」型ウイルスを解説している。
ブロードバンド
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
正規品と偽ブランド品が違いが分かる!?……「憎むべきニセモノ展」レポート
-
就活のエントリーシートをWeb化 OpenES
-
【インタビュー】先手を打ったサービスでNTT西日本に対抗——ケイ・オプティコム代表取締役社長 田邉忠夫氏
-
県警が防犯カメラの画像を公開~日立市のコンビニ強盗未遂事件
-
自転車の交通ルールを解説、警視庁がリーフレットPDF公開
-
東海テレビ、「セシウムさん」問題の検証番組をネット公開……テロップ制作者自身も出演
-
鏡音リン・レンは兄妹(姉弟)じゃない!?
-
デジタルガレージ、デジタルコンテンツの管理から販売まで統合して行うパッケージ「Smoothy」の販売を開始
-
オムニサイソフトウェア、エクスレイヤーらが新会社設立、CEOに元メディアエクスチェンジ社長の吉村氏が就任
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第19回 若者のアイデアの宝庫「学生ケータイあわ~ど」の表彰式が開催


