セーフモードで起動しても削除できない偽セキュリティソフト
偽セキュリティ対策ソフト、なぜインストールされるのか……IPAが解説 3枚目の写真・画像
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「どうして偽セキュリティ対策ソフトがインストールされるの?」を公開した。偽の警告画面を表示し、有償版製品の購入を迫る「偽セキュリティ対策ソフト」型ウイルスを解説している。
ブロードバンド
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
自転車の交通ルールを解説、警視庁がリーフレットPDF公開
-
YouTube、一部の人だけが視聴可能な「限定公開」機能を追加
-
車幅分の車線をレーザーで照射する自転車用テールライト「車線deまもる君」
-
【Wireless Japan 2010(Vol.1)】最大規模のNTTドコモブース、その目玉展示は?
-
進化を続ける「PREMIUM 4G」、ネットワーク品質にかけるNTTドコモの意地とは
-
鏡音リン・レンは兄妹(姉弟)じゃない!?
-
【新人編集者がやってきた(Vol.9)】誕生日ガール!
-
【「エンジニア生活」・技術人 Vol.18】ネットワークをワンボックスで守る——フォーティネットジャパン・宮西一範氏
-
【ケーブル技術ショー 2013 Vol.2】パナソニックが音声対話と「アバター」技術による新UIをお披露目
-
スターティア、自社ブランドISP「Tialink」提供開始……光回線とセットで提供


