三井住友銀行を騙る、日本語フィッシングメールが出現
「銀行認証番号を盗むフィッシング」「特定企業を狙ったサイバー攻撃」が流行中……個人も法人も注意を 1枚目の写真・画像
三菱重工、川崎重工を舞台にした情報詐取の事件以降、「標的型サイバー攻撃」の流行に対して、危機感が高まっている。フィッシング対策協議会とIPA(情報処理推進機構)は18日、それぞれ注意喚起を行う文書を公開した。
ブロードバンド
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
撫でると声を出す“抱き枕”が爆誕……タッチのハード/ソフトさで反応が変化
-
ブログ作成ツール「WDP」、使用サイトの8割に問題……バックドア設置の例も
-
子どもたちがGoogleロゴをデザイン——地区代表作品30点が決定
-
江東区、ポケベル電波を利用した災害・防災情報配信システム「YOZANシステム」を導入
-
ラ・ホールディングスがビックカメラの第2位の株主に
-
Yahoo!メール、新ドメイン「ymail.com」と「rocketmail.com」が利用可能に
-
世界の人口、本日で70億人を突破
-
愛知県警、緑区・東海市内で発生したコンビ二強盗事件の容疑者画像を公開
-
鏡音リン・レンは兄妹(姉弟)じゃない!?
-
Google、脳のシミュレーションで成果……猫を認識


