BLACKPINK・ジェニー、米大型フェスを熱狂の渦に!「サマソニ」ステージにも期待高まる | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

BLACKPINK・ジェニー、米大型フェスを熱狂の渦に!「サマソニ」ステージにも期待高まる

エンタメ 韓国・芸能
注目記事
BLACKPINK・ジェニー、米大型フェスを熱狂の渦に!「サマソニ」ステージにも期待高まる
  • BLACKPINK・ジェニー、米大型フェスを熱狂の渦に!「サマソニ」ステージにも期待高まる

BLACKPINKのジェニーが、シカゴの夜を熱く盛り上げた。

8月1日(現地時間)、ジェニーは米シカゴで開催された大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ・シカゴ」にヘッドライナーとして出演した。

【写真】布面積が…ジェニー、みぞおち丸見え“ギリギリ”衣装

ジェニーは、韓国女性ソロアーティストとして初めて「ロラパルーザ」のヘッドライナーを務めるという新たな記録を打ち立てた。さらに、メインステージの最後を飾るクロージングヘッドライナーとして登場し、世界的な地位を証明した。

ジェニー
(写真=Lollapalooza SNS)

当日、約1時間にわたって行われた公演で、ジェニーはさまざまなジャンルのヒット曲約18曲をバンドの生演奏で披露した。

一人でステージを満たしたジェニーは、新たに編曲された多彩な楽曲で没入感を高め、会場に集まった観客と積極的に交流しながら、フェスティバルのフィナーレを華やかに締めくくった。

特に今回の公演は、新シングル『Less than a Lover』の正式リリース後、初のライブステージという点でも特別な意味を持った。会場を埋め尽くした世界中のファンによる熱い歓声と大合唱が、公演の熱気を最高潮へと導き、新曲に寄せられた世界的な反響を証明した。

ジェニー
(写真=Lollapalooza SNS)

それだけでなく、ジェニーはこの日の公演で、まだ正式リリースされていない別の未公開新曲を初披露するサプライズステージも行い、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。

新曲の初披露に、シカゴの会場は割れんばかりの歓声に包まれ、今後発表される楽曲や活動への期待を一層高めた。

なお、シカゴを熱狂させたジェニーは今後、日本最大級の音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」をはじめ、世界各地の大型フェスティバルに相次いで出演し、グローバルな活躍を続ける予定だ。

◇ジェニー プロフィール

1996年1月16日生まれ。2016年にBLACKPINKのメンバーとしてデビュー。グループ内ではメインラッパーとサブボーカルを担当。2018年に『SOLO』でソロデビューを果たす。同曲のミュージックビデオの再生回数は10億回を突破。ファッションブランド「シャネル」のビューティーアンバサダーとしても活躍。どんなアイテムも難なく着こなし、「存在そのものがブランド」と呼ばれるほど圧倒的な存在感を放っている。2023年12月、個人事務所「ODD ATELIER(OA)」を設立した。

【写真】「全部見えてる…」ジェニーの“限界ギリギリショット”

【写真】何も着ていない?ジェニー、サウナでの姿

【写真】ジェニーの「スケスケ」衣装、衝撃超えて物議

《スポーツソウル日本版》
【注目の記事】[PR]

関連ニュース

page top