美しさの代償?「目が閉じられない」「起きると涙…」LE SSERAFIM宮脇咲良が驚きのストレス告白 | RBB TODAY
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美しさの代償?「目が閉じられない」「起きると涙…」LE SSERAFIM宮脇咲良が驚きのストレス告白

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美しさの代償?「目が閉じられない」「起きると涙…」LE SSERAFIM宮脇咲良が驚きのストレス告白
  • 美しさの代償?「目が閉じられない」「起きると涙…」LE SSERAFIM宮脇咲良が驚きのストレス告白

宮脇咲良の一風変わった悩みが話題を集めている。

6月1日に韓国で放送されたバラエティ番組『いや、でもマジで』(原題)にゲスト出演したLE SSERAFIM。

【写真】人間離れしたビジュアルの宮脇

番組で5人は、練習生時代のエピソードや、チェウォンの“芸能人病”の暴露話など、さまざまなトークを展開してスタジオを盛り上げた。

LE SSERAFIM
(画像=SBS)『いや、でもマジで』に出演したLE SSERAFIM

そのなかでも特に注目を集めたのが、宮脇のトークだ。メンバーのカズハから「サクラお姉さんは本当に目が大きくて羨ましい」と言われると、「寝る時、最後までしっかりと目が閉じられないんです。(まぶたが)足りなくて。朝起きると、頬が涙で濡れています」と衝撃の事実を告白。

MCのタク・ジェフンから「家族の中では誰の目が大きいの?」と問いかけられると、サクラは「お母さんと本当にそっくりです」と、母親譲りの目元であることを明かした。

ただ、目が大きいことによるメリットもあるという。サクラは「コンタクトレンズをつけるときは楽です。片手でつけられます」と明かして笑いを誘った。

宮脇咲良
(写真提供=OSEN)宮脇咲良

宮脇はAKB48、HKT48での活動を経て、オーディション番組から誕生した日韓混合プロジェクトグループIZ*ONEの一員として韓国での活動をスタート。その後、現在のLE SSERAFIMとして3度目のデビューを果たした。抜群のビジュアルが度々話題の的になる一方で、常人では考えられない悩みを抱えていたようだ。

◇宮脇咲良 プロフィール

1998年3月19日生まれ。鹿児島県出身。HYBE初のガールズグループLE SSERAFIM(ル セラフィム)のメンバー。2011年にHKT48の1期生オーディションに合格、2014年にAKB48との兼任が発表され、数々のヒット曲を生んだ。その後、2018年8月に放送された韓国Mnetのオーディション番組『PRODUCE 48』を通じてIZ*ONE(アイズワン)のメンバーとしてデビューし、2021年4月まで活動。2022年3月にHYBE傘下のSOURCE MUSICと専属契約を締結し、同年5月にLE SSERAFIMのメンバーとしてデビューした。テレビ番組などを通じてたびたびプロ意識の高さを見せ、気配り上手であることも相まってファンの間では“宮脇プロ”と呼ばれるほど。

【写真】人間離れしたビジュアルの宮脇咲良

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《スポーツソウル日本版》
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