『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開

エンタメ 映画・ドラマ
注目記事
『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開
  • 『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開
  • 『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開
  • 『踊る大捜査線 N.E.W.』青島俊作がついに“捜査一課”に着任!サブタイトル&特別映像が公開

 織田裕二が主演を務める『踊る大捜査線』シリーズ最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のサブタイトルが「メトロポリスを駆け抜けろ!」に決定し、特別映像が公開された。

 1997年の連続ドラマ開始以来、警察内部の縦割り社会や人間模様をリアルに描き、それまでの刑事ドラマとは一線を画す作品として高い支持を集めた「踊る大捜査線」シリーズ。2003年公開の第2弾『レインボーブリッジを封鎖せよ!』では興行収入173.5億円、1260万人を動員し、22年間にわたり人気を博している。

 今回公開された特別映像では、赤い腕章を手に事件現場へ颯爽と入っていく主人公・青島俊作(織田)の姿が映し出され、「“捜一"の青島です。」というセリフとともに、ついに捜査一課への着任が明かされた。所属が変わっても「捜査は足だ」という信念のもと、所轄と本庁の垣根を超えて現場へ走り出す青島の姿が映し出されている。

 最新作の舞台は、世界屈指の巨大都市(メトロポリス)・東京。複雑に交差するビル群、縦横無尽に張り巡らされた地下鉄網、大渋滞の高速道路といった令和の都市風景の中を、捜査一課の刑事となった青島が駆け抜ける。また特別映像には「225事案」「7cm」「30秒」「セブンベア」「8両編成」「時速8.2km」など謎めいた数字や言葉が次々と刻まれており、事件の全貌への期待を高めている。

 同作は9月18日(金)に公開となる。

《RBBTODAY》

Amazon売れ筋ランキング

【注目の記事】[PR]

関連ニュース

特集

page top