17日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season5』の#11が放送された。
同番組は、お笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4名が、愛をテーマにしたドキュメントバラエティだ。今回放送された#11では、グラビアアイドルの橋本梨菜と真島なおみをスタジオゲストに迎え、トークを展開した。

『愛のハイエナ season5』(C)AbemaTV,Inc.
これまで「なにわのブラックダイヤモンド」や「日本一黒いグラドル」の愛称で活躍してきた橋本。番組内では、SNSに投稿されるたびに話題を呼ぶ橋本のグラビア写真が公開され、その圧巻の姿に、さらば青春の光・森田哲矢も「グラビアってすごいよな…」と感嘆の声を上げた。
そこで、ニューヨーク・屋敷裕政が「グラビアをやっていて大変なことはありますか?」と質問すると、橋本は「日本一黒いグラドルを10年続けたんですけど、めっちゃ大変」と、これまでの苦労を告白。肌の黒さを維持するために、「日サロには行かないので、日帰りでグアムに行ったりとか」「事務所から飛行機のチケットだけ送られてきて…」と、日焼けのために過酷な生活を送っていたことを明かした。
この規格外のエピソードに、屋敷も「それ10年は疲れますよ」と同情。橋本は「大変すぎて、辞めました」と、日本一黒いグラドル引退の意外な理由を明るく語り、スタジオの驚きと笑いを誘っていた。








