中村は「学生時代に勉強しておけばよかったと思うことは?」と切り出す。15歳から芸能界で仕事をしている中村は、仕事の都合でほぼ学校に行けなかったと言い、時代劇の仕事が入ると、その都度本を読んで時代背景などを勉強していると語る。これに対して松本は「俺もなぁ……」、濱家は「確かに学生時代の勉強は……」と共感するなか、中村は「○○屋って……」と、時代劇によく出てくる設定を例に挙げる。しかし中村はある勘違いをしており、山内から「それ、何ですか?」、松本から「めちゃくちゃですから!」とつっこまれ、一同は大笑いとなる。
その他にも、嶋佐の「もっとブレイクしてほしい食べ物」の話題や、濱家の「言わなければよかった一言」などの話題も飛び出す。










