元女子バレー日本代表ママ・大友愛のリアルな生活に密着......『100%!アピールちゃん』 | RBB TODAY

元女子バレー日本代表ママ・大友愛のリアルな生活に密着......『100%!アピールちゃん』

エンタメ その他
大友愛(C)MBS
  • 大友愛(C)MBS
  • IKKO(C)MBS
  • 副島淳(C)MBS
  • (C)MBS
  • (C)MBS
  • (C)MBS
  • (C)MBS
【PICK UP】

 17日22時からは『100%!アピールちゃん』(TBS系)が放送される。

 スタジオには指原莉乃、川島明(麒麟)、有岡大貴(Hey!Say!JUMP)、ハリセンボン(近藤春菜、箕輪はるか)に加え、ゲストに俳優・間宮祥太朗が登場。まずは、元バレーボール女子日本代表選手・大友愛のリアルな生活に密着。現在は4児のママとして家事に育児に奮闘する大友。一度は選手を引退したが、長女を出産後に再びバレーボール選手に復帰。しかし、選手として復帰する一方で、子どもと一緒にいられる時間は削られてしまい、後悔することも。その後悔から今は子どもたちと一緒にいられる時間を一番大事にしているという大友。そんな大友の一生懸命なママの姿に密着する。

 さらに、NHK『あさイチ』の名物リポーター・副島淳が水風呂の魅力を熱く語るコーナー。昨今のサウナブームで「ととのう」というワードがよく聞かれるが、副島は「サウナに入っても、銭湯に入っても水風呂が全て。水風呂こそが真髄」と豪語する。今回は銭湯歴30年の副島が3ヵ所の水風呂をめぐりその魅力を語りつくす。ヴィンテージワインのような水風呂、究極のネイチャー水風呂を紹介する副島が、水風呂の水の違いからおすすめの入り方まで熱烈にアピールする。

 そして、歴代のキャビンアテンダントの制服が飾られている羽田空港内のJAL SKY MUSEUMに潜入。IKKOが、「私の美の原点」というほど魅了されたキャビンアテンダントの制帽を紹介する。当時、小学生だったIKKOは、キャビンアテンダントの制服に憧れ「大人になったらこの職業に就きたい」と夢見たが、当時男性ではキャビンアテンダントになることはできず絶望したことも。「自分の生きる道って何なんだろう」と苦悩することもあったが、キャビンアテンダントの制帽と出会ったことをきっかけに進路が切り拓けたと語る。キャビンアテンダントの制帽からIKKOの原点が紐解かれる。
《KT》
【注目の記事】[PR]

関連ニュース

page top