相田翔子、超親バカ!9歳娘の転落防止にセミダブルベッドを2台つなげる | RBB TODAY

相田翔子、超親バカ!9歳娘の転落防止にセミダブルベッドを2台つなげる

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 相田翔子が、28日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。度を超えた親バカぶりにスタジオが驚愕した。

 6年ぶりの番組登場となった相田。当時と比べると「心配性の度が増した」と明かし、「子どもができて……もう危険なものだらけじゃないですか、周りに」と訴えた。かつてはインテリアが大好きだったが、「今はそんなことよりも安全性第一」と主張。テーブルの角など至るところに、ケガを防止するクッション材も入れていると語った。

 さらにはベッドについても「落っこっちゃったらどうしようと思って、ガードしている」と告白。続けて「今(娘は)9歳なんですけど、コーナーガードも……」と言いかけると、明石家さんまは「9歳で!? いや9歳、要らないですよ」とガードは必要ないと反論。大沢あかねも「今、1歳とか2歳の話してたんじゃないんですか?」とビックリ。

 そんな相田に、さんまが「広いベッドを買えばいいんじゃないですか」とアドバイスすると、彼女は「(すでに)セミダブルを2つくっつけて、もう泳げるぐらい(にしてある)」と回答。その過保護ぶりに彼は「ウソやん!?」「そこを寝返りうって落ちよるの?」とドン引き。「はい、落ちます」と答える相田に、さんまは「それはちょっとお医者さんに……」と心配していた。
《杉山実》
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