長澤まさみ、16年ぶりの「ドラゴン桜」は「立ち仕事がつらい」 | RBB TODAY

長澤まさみ、16年ぶりの「ドラゴン桜」は「立ち仕事がつらい」

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長澤まさみ【撮影:こじへい】
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 長澤まさみが、29日放送の『王様のブランチ』(TBS系)に出演。日曜劇場『ドラゴン桜』(同系)への想いを語った。


 この日は主演・阿部寛とともにインタビューを受けた長澤。まずリポーターの小林麗菜が阿部に「16年ぶりの授業はいかがですか?」と、第1シリーズとの違いについて質問すると、彼は「昔、偉かったなと思いますね」とコメント。今回は生徒への講義をする側に長澤もいるが、「(かつては)それを全部1人で担っていた」と振り返った。

 そんな第1シリーズでは生徒役として出演していた長澤。今回教える側になったことについて「立ち仕事つらいなっていう…ずっと前回は座っていたので、すごく楽をしていたのを今回気づいてしまった」と吐露。

 さらに「むしろ“バカ鉢巻き”巻いてるほうが楽だった」とも告げ、「先生って偉いなと思った。本当に大変な仕事だと身を感じる」と、しみじみ話していた。
《杉山実》

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