高岡早紀、紺色着物姿&哀愁感漂う大人の表情にファン悶絶 | RBB TODAY

高岡早紀、紺色着物姿&哀愁感漂う大人の表情にファン悶絶

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写真は高岡早紀公式ブログより
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 玉木宏主演ドラマ『桜の塔』(テレビ朝日系、毎週木曜21時~)に出演する女優・高岡早紀が27日、自身のブログを更新。落ち着いた紺色の着物姿を公開している。


 同ドラマは、警視総監を目指し巻き起こる、組織内のパワーゲームを描きながら、野望と正義が入り乱れる究極の人間ドラマも描かれる。玉木は、幼少期の“ある出来事”が火種となり、権力を手に入れることを渇望するようになった警視庁捜査共助課の理事官・上條漣。高岡は、元警察官という異色の経歴を持ち、上條漣の父・勇仁の後輩だった銀座の高級クラブ「S」のママ・小宮志歩を演じている。

 同日、第7話放送前、高岡はブログを更新するとラメの入った落ち着いた紺色の着物を身にまとった姿を公開。自身の表情に「怖っ…『今夜も"クラブS"いらしてね。』みたいな…」とコメントしながら、「どうぞ21時~ "桜の塔" 7話 ご覧くださいませ」と呼びかけブログを締めくくった。この投稿にファンからは「艶っぽい」「ホント着物似合う」「行きたい!」などのコメントが寄せられている。
《KT》

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